日常生活でさらっと言われたい、気分がよくなる一言(シチュエーション別)

日常生活でさらっと言われたい、気分がよくなる一言(シチュエーション別)
 
日常でさらっと言われたい、気分がよくなる一言をシチュエーション別に集めました。
 

■家族で見ているテレビに志村けんが出ている。「何このおじさん、おもしろーい」と大笑いしている子供に、父親がさらっと一言。

「あれ?言ってなかったっけ?志村さんうちの遠い親戚なんだぞ」
 
 
 

■初めての高級レストラン。値段も想像以上に高いし、マナーもいまいち分からない。ブツブツ愚痴も出てくる。トイレにも行きたくなり、周りを見渡す。店員と目が合うが聞きづらくてすぐに目をそらす。明らかに不審な動きだ。そんなとき店員が近づいてきて、こう言われた気分がよくなる。

「先ほどからお客様の行動を拝見してたんですが、もしかしてミシュランの方ですか?」
 
 
 

■定食屋で注文を決めかねている二人。それぞれ別の注文をしてテーブルに定食が運ばれてきたときに、相手に言って欲しい一言。

「お前の定食にすればよかった」
 
 
 

■オシャレな先輩に「ファッション雑誌何読んでるんですか?」と聞いたときに言われたい一言。

「俺が参考にしているファッション雑誌は、お前だよ」
 
 
 

■友人と買い物をしているとき、パーティーグッズのコーナーで鼻メガネをふざけてつける。すると、友人が真顔で一言。

「お前、ジョニーデップみたいだな」
 
 
 

■仕事の合間の移動でタクシーを使う上司と部下。前の仕事の段取りの悪さを叱られながら、部下は助手席、上司は後部座席に座る。行き先を告げタクシーが走り出した後、上司が部下に向かって「おい!」と叫ぶ。そしてこう言われたら思わず気分がよくなる。

「イス下げていいぞ」